集客・営業用専門書籍専門出版社
日本新書 TEL. 03-4560-0475
売り込まなくとも売れてしまう、小冊子マーケティング
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「小冊子・出版マーケティング」

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日本新書・主筆
橋 本 和 彦

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集客・成約・顧客離脱対策
販促やブランディング
チラシ・パンフレットなどの
ライティング

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出版社による
「小冊子・出版マーケティング」


すでにご存知でしょうが
「小冊子・出版マーケティング」は
❝ 差別化できない ❞
❝ 泥沼の価格競争 ❞

といった
集客や営業の悩み

ズバリ解決して
競争」する前に
「選んでもらえる」
しかけ&仕組み
です

必要なのは、戦わずして勝つ
 安定した「戦わない経営」

 事業活動を成長させるためには「売上」を得る、つまり顧客から選び続けてもらう必要があります。そのためには、はっきりとした顧客から『選ばれる理由』が必要です。とはいえ、小さな会社や個人では、「選ばれる理由」を顧客に伝えるための広告にかけられる資金にも限りがあります。

 そして、今は情報が一瞬で拡散する時代です。仮にあなたが「顧客から『選ばれる理由』」を作り出したとしても、他社からすぐにマネされて、「もっと簡単」「もっと安い」「もっと良い」ものが次々と現れてきます。泥沼の戦い、すなわち“レッドオーシャン”になるのは当然です。

 また、そもそも「顧客から『選ばれる理由』」を作りにくい業種・業態もあります。

 たとえば、学習塾。

 教育というサービスは小中学生ならば学校で無料で受けることができますし、高校生でも公立の学校であればきわめて安い価格でサービスを受けることができます。そもそも学習塾に通うということが“余計な出費”ですから、行かなくて良いのならばそれが一番なわけです。

 さらに、たとえば「2✕3」というかけ算。これを月謝を払って塾で習っても、無料で小学校やお母さんから習っても答えは「6」で変わりません。品質の違いを手にとったり目で見たりすることはできません。まさに、「顧客から『選ばれる理由』」を作りにくい業種です。

 ですから、このような業種や業態は、絶対に「顧客から『選ばれる理由』」を作り出す必要があります。言うまでもありませんが、それ以外の業種や業態でも「顧客から『選ばれる理由』」は必要ですし、それがあれば、他を圧倒する尖った「強み」となるに違いありません。

 では、「顧客から『選ばれる理由』」を作り出すカギはどこにあるのでしょうか。

 それは、戦わずして勝つ、すなわち「戦わない経営」マーケティングの実践にあります。

 「戦わない経営」マーケティングとは、「御社(あなた)からじゃないとダメ」「御社(あなた)に頼んで良かった」と言ってくれる顧客に“手を上げて”もらい、“教育”し成約していただくまでの集客・営業の流れのことです。つまり「顧客から『選ばれる理由』」を自ら作り出し、他と競合することなく「自分(自社)の“ブルーオーシャン”を創るためのしかけ&仕組みのことです。

 そして、そのしかけ&仕組みのキモになるのが「小冊子・出版マーケティング」です。

 小冊子を手渡して読んでもらうだけで、自然に「見込み客」が「顧客」へと変わる。売上が上がる。しかも、単なる業者やセールスマンではなく、「専門家」「本物のプロ」と認めてもらえるから、値引き要求や不当なクレームもなく、お客様と気持ちよく仕事ができる……

 「小冊子・出版マーケティング」の素晴らしさ、もう、ご存知ですよね。


らなければバカを見る!!
小冊子・出版マーケティング」の
絶対にしてはいけない「5つの


無料の小冊子では信頼されません
① 「0円」販売?戦略……リストの罠
よく、「電子書籍出版マーケティング」のマニュアル販売やコンサルティングサービスを見かけます。大体は、電子書籍を「0円で販売?してリストを集める。そして、そのリストにメルマガやDMを送って営業活動をするという流れです。
でも、ちょっと考えてみてください。「0円」で購入する=タダで何とかしたいわけです。あなたは“タダで何とかならないか”と考える人たちのリストが欲しいのですか? 違いますよね。
きつい言い方になりますが「お金を払ってでも本当に何とかしたい」人は、そもそも「0円販売の電子書籍」なんかには目もくれません。あなたが本当に出会いたい、「見込み客」はきちんとお金を払ってくれる人達ですよね?
タダで奉仕したいというのなら別ですが……
小冊子のキもは「手に取ってもらうこと」
② 電子書籍……ブランディングの罠
「電子書籍出版マーケティング」には、もう一つ別の落とし穴があります。それは……「0円電子書籍」というだけで「紙の本」の著者よりもグンと数段、格下に見られてしまうということです。「小冊子・出版マーケティング」のキモはブランディングにあるのですから、これは致命傷です。
また、ブランディングの基礎は信頼性にあります。「電子書籍は問題解決のためだから、出版の方法や値段(=0円)は関係ない」とも言われます。否定はしませんが、その「信頼性」はどうでしょうか? 仮に、あなたが重要な決定をすべき時に、「0円電子書籍」と「出版社の紙の本」の著者の意見が正反対だったとします。
あなたは、どちらの著者の言葉を信じて行動しますか?
それが答えです
怪しい小冊子ではマイナスしかありません
③ 紙の本……出所不明の罠
あなたが本を買うときに無意識に本の裏表紙を見ることありませんか? そこには出版社名とISBN番号・バーコードがあります。それを見て、あなたは「これは出所がきちんとした本」と無意識に認識しているはずです。もし、裏表紙を見てそれらがなかったら……。
想像してみてください、違和感がありませんか? 出所、すなわち第三者のお墨付きのない「本」をあなたはどう思いますか?
読者に信頼されるには、著者の主張をが正しい・素晴らしいと無条件に応援してくれる他人(=出所)が必要です。逆に言えば、これがないと、出所不明の怪しい小冊子になってしまいますし、少なくとも、本として最低限の「信頼性」に欠けてしまいます。これでは内容がいくら良くても十分な成果は得られません。
全国流通……夢はありますが、経費倒れになります
④ 全国書店で発売……流通の罠
自費出版系の出版社では、「全国書店で販売」を“ウリ”にしているところがあります。その場合、最低でも200万円、1000万円を超える費用がかかることも珍しくありません。また、かなりの量の本を著者在庫として著者に買い取らせるところもあると聞きます。
実は、自費出版系の書籍が書店に並んでいるのは、商業出版の書籍に比べるとごく短い期間に過ぎません。ですから、初版部数の10分の1(全国で数百部程度!!)売れればいい方です。果たしてコストに見合うものでしょうか??
そもそも、小冊子は書店流通ではなく、手渡しや郵送といった営業の1ツールとして配布していくものです。自費出版本を書店で販売して、印税をもらいながらバンバン受注するといった話に夢はありますが、あまり現実的ではありません。冷静な判断が必要です。
売れる小冊子を自力で書くためには、かなりの労力がかかります
⑤ 完成しない……自著の罠
「小冊子・出版マーケティング」は、「小冊子」があって、その完成度が高いことが前提です。でも、現実はどうでしょうか?
自身の事業を最もよく知る執筆者(あなたのことです)は決して暇を持て余しているわけではありませんよね。執筆時間どころか、最低限の“書き方”を勉強する時間さえ取れないのが現実でしょう。
また、“小冊子作成マニュアル”のようなものにサッと目を通すだけで執筆を始めても、「手柄話だけでつまらない」「売り込みばかりされているようで不快」「パンフレットを本にしただけ?」といった、本来の目的とは違う結果になりかねません。
それでも完成すればまだ良いほうかもしれません。執筆を始めてから2年近く経っても完成しないといったことも耳にします。完成しない、完成度が低い……これでは勝負の土俵にすら上れません。

「小冊子・出版マーケティング」が
効果的なのは知ってるけど……
執筆する時間も
ノウハウを勉強する時間も
ないよなぁ……


だから
あなたに代わって
出版社が作るのです!!

その前に……

でも
「自分で執筆したい」


その気持ち
とても良くわかります

執筆のコツをつかむには
とてつもない労力と
かなりの時間は必要です

だから
執筆に苦しみ抜いて掴んだ
私の執筆ノウハウ
直接お話します

執筆上の
どんな些細なことでも
かまいません
ちょっとお話しませんか?

疑問や不安が
なくなると思いますよ♪

もちろん無料です

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出版社の
小冊子と「自作」の小冊子
何がどう違うのか?

5つの大きな違いがあります
インタビューに答えるだけで小冊子が完成します
 インタビューに答えるだけです
「小冊子・出版マーケティング」を当社がお勧めする一番のポイントは、あなたが原稿を執筆する必要がないことに尽きます。まず、御社の集客・営業用のツールを参考に御社事業の概略をつかんだあとに、専用のインタビューレジュメを作成しお渡しします。
あなたは、そのレジュメに目を通していただき(記入は不要です)インタビューに臨むだけです。インタビューは基本2時間でリモートでも可能です。たったそれだけで「小冊子」が完成します。
小冊子は単なるライターに任せてはいけません
✔ 実績ある「著者」がライティング
「小冊子」の生命線はライティングです。とはいえ、雑誌やネット記事を書くような一般的なライターでは、顧客が「思わず選んでしまう」までのライティングは難しいものです。
そこで当社では、商業出版で12冊・200000部の実績を誇り、しかも、すでに小冊子での集客実績がある実用書の著者があなたに代わって執筆します。厳しい商業出版の世界で鍛え上げられたノウハウを惜しみなく投入し、新たな「顧客から『選ばれる理由』」をスムーズに創造していきます。
小冊子作成のすべてをお任せいただけます
✔ 面倒な作業はすべておまかせ
「小冊子」は原稿さえできれば完成、というわけにはいきません。紙の本では、原稿整理・チェック・校正・紙面レイアウト・表紙デザイン・DTP指示・印刷管理etc……出版物の完成までは、かなり細かな知識や繊細な作業、正確な指示・管理が必要です。
たとえば、あなたは、「のど」と言われてピンときますか? これは「小口」の反対側のこと。「小口」とは本を開く側の手前部分のことですが、このような知識を得る面倒は一切ありません。さまざまな工程から管理まで、すべておまかせいただけます。
「必要な時」「必要な内容」の小冊子をお届けします
✔ わずか1ヶ月でお手元に
「小冊子」といえども、制作過程は商業出版と全く同じです。商業出版の場合、原稿作成が2〜4ヶ月、編集作業と校正に1ヶ月、デザインを含めたDTPと印刷工程に1ヶ月。企画段階から考えれば最低でも4ヶ月ほどの時間がかかります。
そこで当社は制作過程を徹底的に見直し、わずか1ヶ月でハイクオリティーな小冊子をお届けできるシステムを構築しました。ですから、ビジネスチャンスを逃しません。
小冊子なら、ローコストで全国流通が可能です
✔ 全国流通が前提です
当社では、小冊子に「書籍」として“ISBNコード”を付与することによって、Amazon POD(プリントオンデマンド)で全国流通を実現しています。ですから、品切れを起こすことはありません。それだけでなく、自費出版でありがちな流通用著者買い取り在庫(数千部で百万円以上!!)は一切必要ありません。
Amazon PODでの全国流通や「紙の小冊子」といった納品スタイルがチョイスできますから、全国流通+集客・営業ツールの配布という複数のチャンネルでの積極的な顧客開拓が可能です。

あなたの代わりに
執筆する人は……


商業出版で12冊・200000部
実績ある実用書著者

「小冊子・出版マーケティング」のプロフェッショナル

自身も小冊子で集客してきました
日本新書/発行者・主筆
有限会社未來マテリアル代表取締役
アビット進学指導会学院長
橋 本  和 彦
[申し遅れました。改めて……]

日本新書/発行者・主筆の橋本です。

ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。せっかくですから、私の苦労話を含めて、改めてあなたと向かい合いたいと思います。

あなたがいる業界は、いま
・事業環境はどうでしょう?
・一番の悩みは何でしょう?
・その打開策はありますか?

厳しい生存競争にさらされている現在、「楽勝~♪」などと言える業界はそう多くはないでしょう。

あなたの業界と比べながら、私が泥沼にはまっていた業界をちょっとイメージしてみてください。

私が約30年にわたり格闘をしてきた業界は、「コンビニとほぼ同じ数の同業者がひしめきあう」にもかかわらず、「市場規模が『確実に』約半分に縮小」する厳しい事業環境。

「できれば利用したくない」し、「利用するまで中身がわからない」だけでなく、「効果が不明」。

さらに「お金を出す人とサービスを受ける人が別」といった悩ましい面があります。

怪しい業界……ですよね。

だから、超有名マーケッターからは「攻めようがない」と途中でさじを投げられ(コンサルティング契約をしていました)、某有名コピーライターからは「難しいな」と、一言でライティングすら断わられてしまう。

あなたは、どんな業界をイメージしますか?



それは、学習塾業界。

「授業」という、成果も効果も不明な「目に見えないもの」を売っていたわけです。もちろん、授業内容には自信はありました。

でも日々の授業は「目に見えないもの」。いくら内容が良くても、集客に直接は結びつきにくいものです。

ですから、「手にとってわかるもの」以上に、売るための技術が必要になるのは当然です。だから、生き残るためには、「売る技術」をトコトン磨くしかありませんでした。

さまざまな試行錯誤……最初は、生徒募集チラシのライティングからスタートしました。最初は、と言いましたが、当時は学習塾の集客の王道でした。

当然ですが、手痛い失敗の連続、たまに小さな成功……の繰り返しを十年以上続けました。

「ずっと、これが続くのか……」

正直、疲れ切っていました。

そんな中、偶然出会ったのが集客・受注に特化した「小冊子・出版マーケティング」。半信半疑どころか、「そんなうまい話、あるわけないだろ」と思いました。

でも、ずっとチラシを作り続ける苦痛から何とか逃れたい、という気持ちから、チラシライティングの小さな成功をもとに、最初の小冊子を何とか完成させました。

そして、問い合わせに来たお父さんお母さんに、パンフレットと共にお渡しするようにしました。

すると……。

ふらっとパンフレットをもらいに来ただけのお父さんの子どもが、翌週に入会したのです。もちろん、何の営業もしていません。ただ、パンフレット一式として小冊子をお渡ししただけです。

「本(=小冊子)を読んだら、ここしかないと」

入会後のお父さんの言葉です。私は、それを聞いた瞬間、とてつもない切り札を手にしたことを知りました。

そうです。
小冊子が決め手になる。

この運命といってもいい、小冊子との出会いから二十数年。最初の小冊子の執筆から、今では、商業出版の大成功へとつながっていきました。

ですから、ぜひお伝えしたいのです。

最初の「」がなければ
何も始まりません


私と一緒に「小冊子・出版マーケティング」の道を進むかどうかは別にして、まずは一冊、最初のステップを歩み始めてください。

あなたの人生や会社が大きく変わるチャンスとなるかもしれません。
経歴
  • 栄光ゼミナール退社後、ドイツ連邦共和国・フランクフルトにある学習塾に赴任
  • わずか半年でウェイティングがかかるほどの集客を実現
  • 帰国して独立し7教室を展開 その後、現在のアビット進学指導会設立
  • その間、マーケティングセミナー(100名規模)を多数開催
  • 現在は執筆と共に、集客・営業コンサルタントとして活躍
  • 経歴の詳細はこちらをクリック(Amazom著者セントラルへ)
  • わずか半年でウェイティングがかかるほどの集客を実現
著作物の紹介
集客・営業用小冊子の数々
小冊子・出版
マーケティングを
確立した自社の
集客用小冊子
ベストセラー著者があなたの小冊子を執筆して出版します
社会人向け著作
(商業出版)
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親向け著作
(商業出版)
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子ども向け著作
(商業出版)
ベストセラー著者があなたの小冊子を執筆して出版します
社会人向け著作
(商業出版)

なぜ、私が直接
執筆するのか?


いわゆる
“ライターさん”には
書けないこと
あるからです

伝えるべき
「本当のこと」とは……


 いわゆる“セールスライター”と言われる人たちが「執筆の代行」をするケースがあります。私と同様にインタビューに答えてもらい、ライターが原稿起こしをする形です。確かに「プロ」はキチンと読める文章に仕上げますが 何かが違う” のです。

 私が学習塾を経営していた時、生徒募集のチラシや小冊子などは自分で作っていました。原稿からレイアウト・デザイン・版下作成・印刷と納品管理までのすべてです。もちろん、ライティングやデザインなどの勉強はかなりしましたが……。

 徐々に上達したのでしょう。気がつくと、ほかの学習塾の先生が目を丸くする5~7倍程度の反応が来るようになりました。そのおかげで、来てほしい子どもだけを「選抜」し(普通なら来てくれるだけで大歓迎・笑)、しかも、月謝が高いと有名な大手学習塾の1.5倍の月謝をいただけるようになりました。

 すると、ほかの学習塾の先生から「うちのチラシ見てくれないか?」という依頼を受けるようになりました。アドバイスや添削をするために文章を読みますが、いつも “何かが違う” と感じていました。スッキリしていて読みやすい。でも、何も残らない、何かが足りない……。


―――「響かない」「上っ面だけ」「よそよそしい」「頼りない」「うさん臭い」などなど―――

 しばらく経つと、その理由がわかりました。私が見ていた原稿は、すべてセールスライター原稿だったのです。「うちのチラシ見てくれないか?」と言った、その人の文章ではなかったのです。

 ライター原稿は確かにキチンとした文章です。でも、「信念」や「覚悟」「気迫」といった、一人の人としての「呼吸」「鼓動」のようなものが全く伝わってこないのです。逆に、私のチラシがほかの学習塾の5~7倍程度の反応が来たのは、私が子どもの成績を上げるためなら何でもする」という「熱」のようなものが文章を通じて伝わったからだと思っています。

 あと一つ。これはとても言いにくいのですが、いわゆるセールスライターさんたちの文章は「うさん臭い」ものになりがちです。これは、ライターさんの宿命でもありますから非難はしませんが、どうしてもあり得ない(ごくたまにあったとしても)ことを、誇張しすぎるところにあります。いわゆる「あおり」ですが、今の敏感な消費者にはとっくに見透かされています。

 もちろん、ライターさんは読みやすい文章を書きます。でも、キチンと読めるだけの文章では、顧客を振り向かせることはできません。なぜなら、あなたと同じ集客や営業の苦悩、成功や喜びを体感した人間でなければ書けない文章、伝えるべき「本当のこと」を知っている者にしか書けない文章があるからです。変に「あおる」必要など全くありません。どうぞ、安心してお任せください。

お気軽にお話ください

「うちの業界・業種でも効果があるのかな?」「実際にはどうやって進めるの?」「『小冊子・出版マーケティング』をもっと詳しく知りたい」……などなど、何でもお話しください。
どんな些細なことでも結構です。メールや電話だけでなく、ZOOMでの無料相談もお受けしています。
なお、しつこい電話勧誘やメール送付などは一切致しませんので、お気軽どうぞ。

でも、出版となると……
かなり高額になるのでは??


いいえ
全てコミコミで
とてもリーズナブル

一般的な業界相場は……
「完全データ原稿」を自分で作る
完全データ原稿とは、そのまま印刷できる状態まで仕上げてある原稿です。
まずはすべて自分で本文を執筆しなければなりません。本文が完成した後は、文章チェック・校正・紙面レイアウト・表紙デザイン・DTPまですべて自分で行い、印刷となります。
とはいえ、印刷会社は指示通り印刷するだけですから、「これをこのまま印刷してね」という段階まで完成(完全データ入稿)させる必要があるのです。
さらに、完成した本の配送手配などの納品管理も自分ですることになります。必要な経費は主に、印刷費と配送費となります。

※64ページ・表紙4C・本文スミ・A5版無線綴じ・1000部の場合
【およそ20万円】
「テキストデータ原稿」を自分で作る
テキストデータ原稿とは、本文そのものは完成しているけれど、それ以降の編集作業が必要になる原稿のことです。
この場合、適切なページ数に収めるための原稿整理・章タイトル(これ重要です)・紙面レイアウト・表紙デザイン・DTP指示、印刷管理など、本が完成するまでの編集作業の6~8割程度を他者(編集のできる方)に任せることになります。
ある程度以上の編集作業が必要なため、編集費のウエイトが大きくなります。経費の大まかな内訳は編集費とデザイン費、版下作成と印刷費、配送費となります。

※64ページ・表紙4C・本文スミ・A5版無線綴じ・1000部の場合
【およそ80万円】
出版コンサルタントをつかう
コンサルタントに出版社への売り込みをしてもらって出版する方法です。売り込みが成功した後は、完全データ原稿の作成までがコンサルタントの経費です。売り込んで出版してもらうのですから、100%の出版は保証されませんし、出版の決定までにはかなりの時間がかかります。当然、出版時期の指定などできるわけはありません。
全国流通はしますが、初版の一定数、例えば4000部のうちの数割を著者が買い取る契約(1冊1500円・3割買い取ると180万円!!)をする所もあるようです。コンサルティング費に上乗せされる経費を覚悟する必要があります。

※一般的な書籍として販売されます
【2~300万円+買取分】
出版社で自費出版する
大手出版社の一部では自費出版を請け負っている所があります。市場調査、企画立案、ライターや編集の人材確保、デザインや印刷、書店展開、媒体への広告など商業出版レベルで本を制作し、全国の書店で販売します。見た目だけでは自費出版か商業出版かの区別はつきにくいものです。
この形態は、そもそも企業レベルで利用される広告として割り切った出版物です。書籍としてのクォリティーや販促効果はともかく、もっぱらブランド力強化としての出版です。売上十億円以上の企業か個人所得が億レベルの方はこちらをお勧めします。

※一般的な書籍として販売されます
【1千数万円~】

業界相場を
ぶち壊し
本当に必要な人に
手が届くようにしました

「小冊子・出版マーケティング」
出版プランは1冊780円から
※サポートプラン・税込858円

すべてのプラン
商業出版12冊・200000部超の
実績ある実用書著者が
直接参画します

ベストセラー著者があなたの小冊子を執筆して出版します
出版おまかせプラン
最高140万円まで(税込154万円)
「おまかせプラン」は、インタビューにお応えいただくだけで効果的な小冊子が完成するプランです。原稿を執筆する必要もありませんし、編集や印刷管理も不要です。また、ISNBコードを付与してAmazonで紙の本を出版社名義で全国に流通させます(無料の電子書籍とは全く違います)
「小冊子・出版マーケティング」として、すぐ集客・営業に使える本と全国から注文できる紙の本が同時に作れます。まさに最強のプランです。
納期はインタビュー後、約1ヶ月となります。

【このプランの主な内容】
・市場分析
・事前モニタリング
・企画立案
・インタビュー
・本文執筆
・編集、校正
・デザイン、DTP指示による完全原稿作成
・最終稿確認(確認はお願いします)
・印刷工程管理
・小冊子活用のコンサルティング
・ISBNコード付与
・Amazon PODへの登録
・無料配送

※A5版64pの場合
ベストセラー著者があなたの小冊子作成をサポート
出版サポートプラン
78万円(税込85.8万円)〜
「サポートプラン」は1冊780円から始めるリーズナブルなプランです。
このプランは原稿となる本文をある程度書き貯めている方、セミナーの記録動画をお持ちの方を対象に、お手持ちの材料をもとにインタビューでの内容を加え、編集作業をご一緒に進めて小冊子を完成させます。
「小冊子・出版マーケティング」に活用するのはもちろん、講師業や士業の方がセミナー内容を小冊子に落とし込んで「マニュアル」商材としたり、セミナー受注の集客・営業ツールとしても活用されています。そのため、当社では最も多くの方にご利用いただいているプランです。納期は校正刷りの校正終了後、約2週間となります。また、オプションを活用することで、Amazonから紙の本を出版社名義で全国に販売することも可能です(無料の電子書籍とは全く違います)

【このプランの主な内容】
・企画検討、立案
・インタビュー
・本文加筆、修正(共同作業となります)
・編集、校正(共同作業となります)
・デザイン、DTP指示による完全原稿作成
・小冊子活用のコンサルティング
・印刷管理、工程管理(オプション)
・ISBNコード付与(オプション)
・Amazon PODへの登録(オプション)

※A5版64p無線綴じ・表紙4C・本文スミ・1000部の場合
※書き貯めた原稿やセミナーの質や量・時間によって価格は変動します

ベストセラー著者があなたの小冊子作成をアドバイスします
New
アドバイスプラン
25万円(税込27.5万)

「小冊子・出版マーケティング」に取り組みたいので、まずは自分で執筆を始めるのプランです。集客・受注に効果的な企画や構成案を作成します。さらに、執筆のアドバイスを受けることで、成果が出る小冊子を作ることができます(このプランには本文加筆、修正・原稿整理・校正などの編集実務は含みません)
編集作業やデザイン、DTP指示、印刷管理はご自身で行う必要はありますが、経験豊富な著者からのアドバイスが直接受けられます。

【このプランの主な内容】
・企画案アドバイス
・本文執筆アドバイス
(全4回・各75分)
※途中からサポートプランへの変更が可能です

ライティングプラン
80万円(税込88万円)
このプランは、インタビューにお応えいただくだけで効果的な小冊子の本文を作成するプランです。あなたが本文を執筆する必要はありません。一般的にいうゴーストライターの役割となります。

ご存知のように「小冊子・出版マーケティング」のキモは本文の完成度です。
本文の完成度とは……
・誇張ではなく実績として素直に伝わる
・著者の誠実さや真摯さがにじみ出る
・読者が思わず共感してしまう
・うさん臭さを感じさせない
などの文章全体のバランスよい上に、あなたから買いたい」と思ってもらうことです。
一般的な「ライター」では、事実を伝えることはできても、完成度の高い文章が書けるとは限りません。ましてや、あおりばかりの「セールスライター」では逆効果になりかねません。
それに対して経験豊富な実用書著者ならば、その心配はいりません。安心してお任せいただけます。

【このプランの主な内容】
・事前モニタリング
・企画検討、立案
・インタビュー
・本文執筆、加筆、修正、校正
・編集作業(オプション)
・デザイン、DTP指示による完全原稿作成(オプション)
・印刷管理、工程管理(オプション)
・ISBNコード付与(オプション)
・Amazon PODへの登録(オプション)
・小冊子活用のコンサルティング(オプション)

※A5版64p相当の場合
※本文のみの作成です 別途、編集作業が必要になります
ファーストプラン
5万円〜(税込5.5万円)
「ファーストプラン」は、「小冊子・出版マーケティング」に取り組みたいけれど、何をどこから手を付ければよいのかわからない方へのコンサルティングプランです。大きな方向性を間違えると途中でいくら軌道修正をしても成功しないのがマーケティングの宿命です(戦略のミスは戦術ではカバーできない)。その大切な方向性と戦略を、著者の豊富な経験から直接アドバイスします(このプランには企画立案・執筆・編集などの実務は一切含まれません)。

【このプランの主な内容】
・小冊子作成企画のアドバイス
・「小冊子・出版マーケティング」アドバイス
(全2回・各60分)

※終了後、アドバイスプラン・サポートプランへの変更が可能です
教材作成プラン
¥お見積りいたします
このプランは小冊子の枠を超えて
①系統的にノウハウを伝えるテキスト
➁年間を通した教育テキスト
➂従業員の人材教育テキスト
を作成するプランです。

コンサルタントやセミナー講師が連続講座や教室を開く際にまず必要になる、“カリキュラム(プログラム・シラバス)”から作成します。その上で、“オリジナルテキスト”“研修教材”などを作成します。

0から学習塾を立ち上げた経験、学習書籍トップクラスの執筆実績をもとに、企画段階から参画し、作成します。

・カリキュラムやプログラム、シラバスの作成
・受講生用テキスト作成
・講師用マニュアル作成
・受講生ワークシート作成
・その他
詳細はお問い合わせください。
ベストセラー著者があなたの小冊子作成をサポート
出版サポートプラン
78万円(税込85.8万円)〜
「サポートプラン」は1冊780円から始めるリーズナブルなプランです。
このプランは原稿となる本文をある程度書き貯めている方、セミナーの記録動画をお持ちの方を対象に、お手持ちの材料をもとにインタビューでの内容を加え、編集作業をご一緒に進めて小冊子を完成させます。
「小冊子・出版マーケティング」に活用するのはもちろん、講師業や士業の方がセミナー内容を小冊子に落とし込んで「マニュアル」商材としたり、セミナー受注の集客・営業ツールとしても活用されています。そのため、当社では最も多くの方にご利用いただいているプランです。納期は校正刷りの校正終了後、約2週間となります。また、オプションを活用することで、Amazonから紙の本を出版社名義で全国に販売することも可能です(無料の電子書籍とは全く違います)

【このプランの主な内容】
・企画検討、立案
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・本文加筆、修正(共同作業となります)
・編集、校正(共同作業となります)
・デザイン、DTP指示による完全原稿作成
・小冊子活用のコンサルティング
・印刷管理、工程管理(オプション)
・ISBNコード付与(オプション)
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※A5版64p無線綴じ・表紙4C・本文スミ・1000部の場合
※書き貯めた原稿やセミナーの質や量・時間によって価格は変動します

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  • Q
    なぜ、「お客様の声」がないのですか。
    信頼できません。
    A
    当社は「執筆を代行」し、クライアントの名義で「小冊子・出版マーケティング」を行っています。いわばゴーストライターの役割をしています。従いまして、お客様のお名前は一切公開していません。著作物は商業出版12冊・20000部超の実績ある著者が直接、関与することで品質の担保をしています。
    なお、お問い合わせをいただいた場合には、過去の当社出版物や集客・受注の詳細をお見せすることは可能です。
  • Q
    どんな業種が「小冊子・出版マーケティング」に
    向いているのですか?
    A
    特に向いているのは、B to Cの業界で
    ①単価が高い
    ②コモディティ化していない
    ③差別化しにくい
    ④信頼性が必要
    ⑤対人サービス業、士業
    といった業種、商材やサービスです。
    逆に、既製品(メーカー品)の物販、特売商品がたくさんある業種にはあまり向いていません。イメージとしては、スーパーマーケットや通販での「安くすれば行列ができる」といったようなものは不得手です。
  • Q
    完成した小冊子について活用の相談や
    マーケティングのアドバイスはできますか?
    A
    もちろんです。コンサルタントとして必要十分なアドバイスをいたします。また、別途ご契約となりますが、継続的なコンサルティングをお受けすることも可能です。お気軽にご相談ください。
  • Q
    ちょっと聞きたいことがあるのですが……
    A
    はい。フォームからメールをいただいても、直接お電話いただいてもかまいません。
  • Q
    どんな業種が「小冊子・出版マーケティング」に
    向いているのですか?
    A
    特に向いているのは、B to Cの業界で
    ①単価が高い
    ②コモディティ化していない
    ③差別化しにくい
    ④信頼性が必要
    ⑤対人サービス業、士業
    といった業種、商材やサービスです。
    逆に、既製品(メーカー品)の物販、特売商品がたくさんある業種にはあまり向いていません。イメージとしては、スーパーマーケットや通販での「安くすれば行列ができる」といったようなものは不得手です。

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また、お電話でのお問い合わせは03-4560-0475(日本新書・直通)か03-4560-0471(有限会社未來マテリアルコンサルティング事業部・直通)までご連絡ください。
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当社のご案内

出版者名 日本新書
運営会社 有限会社未來マテリアル
出版事業部
住所 107-0062
東京都港区南青山2-2-15-9F
電話番号 日本新書
03-4560-0475(直通)
有限会社未來マテリアル
03-4560-0470(代表)
メール info☆nihonshinsho.com
(☆を@に変えてください)
営業時間 月〜水曜日
12時15分〜20時00分
木・金曜日
10時00分〜17時45分
創業 2002年5月
資本金 1000万円
法人番号 1030002027839
電話番号 日本新書
03-4560-0475(直通)
有限会社未來マテリアル
03-4560-0470(代表)